東京ヘルスケア機能訓練センター
左膝関節の関節可動域が拡大した事により歩容が改善された例 平成19年5月29日
平成18年4月より施術に伺っている。当時の評価では脳梗塞後遺症(右片麻痺)とされていたが現在左半身にも麻痺の症状が出現している。 本人は機能訓練に大変意欲的で、天候の良い日は近くにある公園のベンチ間を歩行されている。
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